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福島駅で円盤餃子を食べるなら、餃子の照井がおススメ!(餃子の照井 福島駅東口店)

餃子と言えば、どの町を思い浮かべるでしょうか?

栃木県宇都宮市?また、最近では静岡県浜松市のイメージも強いですよね。

そして、宇都宮と浜松に続く「第三の餃子」として、注目を浴びているのが、福島県福島市の餃子。その独特の盛り付け方から、「円盤餃子」とも呼ばれています。

今回は、円盤餃子の人気店「餃子の照井 福島駅東口店」に行ってきました。この記事では円盤餃子の魅力、餃子の照井福島駅東口店の情報について、書いていこうと思います。






福島駅東口にある名店、餃子の照井福島駅東口店

餃子の照井 福島駅東口店

今回訪れた「餃子の照井 福島駅東口店」は、福島市内に4店舗を展開する「照井」の系列店です。福島駅の駅ビルの中にあり、鉄道を利用して福島を訪れた方にとってはこの上なく便利な立地!

駅に近いことの他に、昼に営業していることもこの店の大きな魅力。実は、円盤餃子を扱う店は、夜営業のみの店が多いんです。この店はランチ営業も行っており、旅行者にとっては訪れる時間の選択肢が広がるので、ありがたいですよね。

僕は休日の昼間に訪れましたが、人気店らしく混雑しており、席に座るまで少し待つことになりました。鉄道を利用する方は、乗り遅れないよう注意が必要です。


餃子の照井福島駅東口店のメニュー

メニュー@餃子の照井 福島駅東口店

こちらが「餃子の照井 福島駅東口店」のメニュー。

人気の円盤餃子は1皿(22個)で1,300円半皿(11個)で650円。ごはんと味噌汁プラス一品が付く、お得な「ごはんセット」(350円)もあります。

さらにはラーメンやサイドメニューも充実しているようです。


名物の円盤餃子はパリパリとした食感が美味い!

円盤餃子

こちらが福島名物の円盤餃子!

その名のとおり、円盤状に並べられた独特な盛り付け方が特徴。フライパンに円盤状に並べて焼き、そのままの形状を保ったまま、皿に出されるそうです。

揚げ焼きにされているため、通常の餃子に比べて皮がパリパリ!そして程よい焦げ目が香ばしくて美味いですね。

これはごはんだけでなく、ビールも進んでしまいそう♪


円盤餃子

今回は円盤餃子1皿(22個)とごはんセットを注文しました。選べる一品として、杏仁豆腐を選択。

2人で訪れ、円盤餃子1皿と、それぞれがごはんセットを注文しましたが、ちょうど良い量でした。


福島の郷土料理「いかにんじん」や地酒も楽しめる

餃子だけでなく、サイドメニューも魅力的。

いかにんじん

サイドメニューには、福島県の郷土料理「いかにんじん」があります。ごはんのおかずとしても、ちょっとした箸休めとしても最適です。ただし、こちらのメニューは冬季限定のようです。


メニュー@餃子の照井 福島駅東口店

福島の地酒も多く扱っています。旅行や出張の帰り、「新幹線に乗る前にちょっと晩酌」という楽しみ方ができるのも嬉しい限りですね。


餃子の照井 福島駅東口店へのアクセス

鉄道でのアクセス

「餃子の照井 福島駅東口店」は、福島駅の駅ビルの中にあるため、鉄道と徒歩で訪れるのが便利。東口の改札を出て、右折。改札口から徒歩1分程度で店に到着します。

車でのアクセス

東北道の福島西ICから約10分

東北道の福島飯坂ICから約20分


※専用駐車場はないため、コインパーキングなどに駐車する必要があります。

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|投稿:2019.03.26 | 最終更新:2019.03.26 |カテゴリ: 福島県

赤べこ公園は赤べこファン垂涎の癒しスポット!(福島県会津若松市)

福島県を代表する民芸品、赤べこ。福島県内の道の駅や土産屋などには必ずと言って良いほど売っている人気の土産物です。

そんな赤べこに会える公園が、福島県会津若松市あります。その名もズバリ「赤べこ公園」!

密かに話題になっている赤べこ公園に行ってきたので、紹介したいと思います。






赤べこ公園は赤べこの遊具が魅力!

赤べこ公園

赤べこ公園

こちらが赤べこ公園です!!

おおっ!確かに赤べこがいるぞ!しかもデカい…!

公園自体は0.14ヘクタール(東京ドームのグラウンドの10分の1程度)と小規模ですが、公園の真ん中にいる赤べこはなかなかの大きさです。

さてさて、赤べこ公園の施設を紹介していきましょう。

高さ2メートル!赤べこの体内に入れる赤べこ滑り台

赤べこ公園

赤べこ公園の中で一際目立つのが、この赤べこ滑り台。高さ2メートルはあろうかという巨大な赤べこです。

民芸品の赤べこは首が動きますが、さすがにこちらの赤べこの首は動かないようです。

赤べこ公園

裏側にまわると、赤べこの体内に入るためのハシゴがあります。

子どもが遊ぶことを想定しているのか、大人には少し厳しいサイズ…。

赤べこ公園

お腹の中から滑り始め、お尻からスポンと出てくるというナイスな造り。子どもは大喜び間違いなし!?

赤べこの鼻から水を飲む!?赤べこ水飲み場

公園と言えば、水飲み場

赤べこ公園

赤べこ公園は水飲み場も赤べこ仕様。赤べこの鼻から水が噴き上げるという、これまたセンス溢れる造り。残念ながら冬場に訪れたので、凍結防止のため、水は止められていました。

赤べこっぽくない!?スプリング遊具

赤べこ公園

公園の定番とも言える、乗って遊べるスプリング遊具。しかしこれは赤べこっぽくない…?

謎のミニ赤べこ5体

赤べこ公園

公園の片隅には、用途不明のミニ赤べこが5体

これは何でしょう…。跨って遊ぶのか、椅子代わりなのか…。

以上!ちょっと謎も多い赤べこ公園の遊具たちでした。


赤べこ公園へのアクセス・駐車場情報

赤べこ公園は駅からも離れた郊外にあるため、車でのアクセスがおススメです。

車でのアクセス

磐越道の会津若松ICまたは新鶴ICから約10分

※新鶴ICはスマートインターチェンジなので、ETC搭載車のみ利用可。


赤べこ公園

赤べこ公園は国道49号線沿いにありますが、目立つ看板はありません。赤べこ滑り台が国道からも見えるので、それを目印にすると良いでしょう。この写真ではちょっと分かりにくいですが、公園のフェンスにも赤べこがペイントされています。

赤べこ公園

駐車場は公園の北側の路地沿いに3台分あります。

バスでのアクセス

最寄りのバス停は「高久下町」停留所。

会津若松駅前から会津バスの路線バス「坂下行き」に乗り、約20分で「高久下町」に到着。停留所から赤べこ公園までは徒歩約1分。

※バスは概ね1時間に1本間隔で走っています。


■参考:会津バス(トップ>路線バス)


各種情報

会津若松観光ナビ : 城下町、会津若松は見どころたくさん。

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|投稿:2019.01.22 | 最終更新:2019.03.18 |カテゴリ: 福島県

柳津風ソースカツ丼は玉子とソースの相性が抜群だった!(憩の館ほっとinやないづ@福島県柳津町)

カツ丼と言えば、丼物を代表する国民的人気メニュー。カツ丼と言ってもその種類は様々で、大きく分けて「玉子とじカツ丼」と「ソースカツ丼」の2種類に分けられます。

「カツ丼界の2大巨頭」であるこの2種類のカツ丼の「ハイブリッド」とも呼ぶべきご当地カツ丼が福島県に存在します。それが奥会津にある山間の町、柳津町で広まっている「柳津風ソースカツ丼」です。

2018年現在、柳津町内の約10店舗で提供されている「柳津風ソースカツ丼」。今回は道の駅「会津柳津」の隣にある「憩の館ほっとinやないづ」でいただく機会があったので、紹介したいと思います。


■目次

1.柳津風ソースカツ丼を食べてみた
2.会津地鶏ラーメンや赤べこカレーなど、他のメニューも魅力
3.「憩の館ほっとinやないづ」は買い物・足湯も楽しめる絶好の立ち寄りスポット
4.隣にある道の駅「会津柳津」にも立ち寄ろう。
5.「憩の館 ほっと inやないづ」へのアクセス


柳津風ソースカツ丼を食べてみた

柳津風ソースカツ丼

柳津風ソースカツ丼

こちらが柳津風ソースカツ丼。お値段は900円。味噌汁と漬物が付いてきます。

一見ただのソースカツ丼のように見えますが、ソースカツの下には半熟に焼かれた薄焼き玉子と刻みキャベツが!まさに「玉子とじカツ丼」と「ソースカツ丼」の良いとこどりをしたような感じ。新鮮だけど、どこか懐かしい味です。

肉は分厚く、尚且つ柔らかくて美味。ソースの味を下に敷かれた薄焼き玉子がマイルドにしてくれます。これは美味い!


会津地鶏ラーメンや赤べこカレーなど、他のメニューも魅力

メニュー@「憩の館ほっとinやないづ」

「憩の館ほっとinやないづ」は他のメニューも魅力的。会津地鶏を使った親子丼やラーメン、地元の工芸品である赤べこをモチーフにした赤べこカレーなどが目を引きます。柳津風ソースカツ丼とラーメンが付いてくる欲張りなセットもあるようです。

なお、柳津風ソースカツ丼の知名度が高まっているようで、多くの客がカツ丼か、カツ丼とラーメンのセットを注文していました。


「憩の館ほっとinやないづ」は買い物・足湯も楽しめる絶好の立ち寄りスポット

今回紹介した「憩の館ほっとinやないづ」は、食事処だけではなく、物産館足湯が併設されています。

物産館では、柳津町名物の「あわまんじゅう」の実演販売が行われており、行列ができるほどの人気でした。他にも柳津町や周辺町村のお土産が充実しています。

足湯@「憩の館ほっとinやないづ」

外には足湯。屋根が付いているので、雨の日でも足湯を楽しむことができます。

足湯には小石が敷き詰められており、足つぼを刺激してくれます。旅の疲れを足湯で癒していくのもおススメですよ。


隣にある道の駅「会津柳津」にも立ち寄ろう。

道の駅「会津柳津」

「憩の館ほっとinやないづ」の隣には道の駅「会津柳津」があります。

道の駅「会津柳津」

道の駅の入口では、赤べこが出迎えてくれます。赤べこと言えば、福島県会津地方の郷土玩具として有名ですが、ここ柳津町が赤べこ発祥の地だとされています。道の駅の内部にも赤べこがたくさん!赤べこの人形だけでなく、Tシャツ、靴下、帽子、キーホルダーなど、赤べこグッズの充実ぶりは半端ではありません。

赤べこマグネット

嫁は赤べこマグネットをお買い上げ。本物の赤べこと同様、首が動いて可愛いのです。


「憩の館 ほっと inやないづ」へのアクセス

車でのアクセス

「憩の館 ほっと inやないづ」は道の駅「会津柳津」のお隣。広々とした駐車場が完備されており、車やバイクでは訪れやすいと思います。福島県会津地方と新潟県魚沼地方を結ぶ国道252号線沿い。磐越自動車道の会津坂下ICからも約6kmと、ちょっとした寄り道をするのにも程良い距離ですね。

鉄道・バスでのアクセス

一方、公共交通機関で訪れるのは少し大変です。最寄りの会津柳津駅からは徒歩20分程度なのですが、会津柳津駅まで来るためのJR只見線が一日6往復と、かなり少なめ。

会津若松駅前から路線バスを乗り継いで柳津町を訪れることも可能。日中の本数は鉄道よりも多いですが、途中の会津坂下町で乗り継ぎが必要であること、日曜日が運休であることなどの不便な点もあります。



各種情報

食べログ : 店舗情報、口コミはこちらから。
やないづ観光Navi : 奥会津の玄関口、柳津町は魅力がたくさん

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|投稿:2018.10.29 | 最終更新:2019.01.12 |カテゴリ: 福島県

ここは温泉天国!?高湯温泉玉子湯旅館(福島県福島市)

じゃらん『全国温泉地満足度ランキング2017』第1位の高湯温泉

2017年12月、何気なくネットサーフィンに興じていると、気になる記事を見つけました。じゃらん調査による『全国温泉地満足度ランキング』。2017年の1位に輝いたのが福島県の高湯温泉。実際に訪れた方の満足度によるランキングなので、期待が持てそうです。

これは行ってみたい!居ても立っても居られなくなり、年末に嫁の実家に帰省するついでに遠回りをして行ってみることにしました。


高湯温泉の人気旅館、玉子湯旅館へ

高湯温泉へは福島市街地から車で約40分の道のり。標高は700メートルを超えており、市街地との標高差は600メートル程。冬期はなかなかハードな雪道が待っています。四輪駆動車で行って良かった…。

玉子湯旅館

今回訪れたのは高湯温泉の人気旅館、玉子湯旅館。是非とも宿泊してみたかったのですが、今回は日帰り入浴。フロントに1人800円を支払い、いざ温泉へ!

なお、貴重品がある場合はフロントに預けていきましょう。


まるで文化財!木造の湯小屋が魅力の『玉子湯』

玉子湯旅館の魅力は、何と言っても庭園内に点在する露天風呂と湯小屋。庭園には男性用風呂が2ヶ所、女性用風呂が3ヶ所あります。1つ1つ巡ってみましょう。

玉子湯@玉子湯旅館

まずは玉子湯旅館の代名詞ともなっている茅葺屋根の湯小屋、玉子湯。明治元年に建てられた歴史のある湯小屋です。向かって右側が男性用、左側が女性用浴室となっています。

玉子湯@玉子湯旅館

浴室に入って即感動!

まるで文化財のような湯船に白濁色のお湯が掛け流されています。そして木造の湯小屋に漂う硫黄の香り。

この湯治場のような雰囲気。たまりません。

玉子湯@玉子湯旅館

浴室と脱衣所が一体となっています。古い湯治場などでよく見られる構造ですね。

さて、いよいよ入浴。白濁したお湯にゆっくりと身を沈めます。温度もちょうど良く、気持ち良い!お湯の中には無数の湯の花が浮いています。湯小屋が通気性が高い造りになっているため、蒸し蒸ししていないのも良いですね。

いつまでも入っていたいですが、入浴は10分に留めるよう注意書きがあります。温泉の成分が強すぎる故でしょう。注意書きに従い、後ろ髪を引かれる思いで玉子湯を後にしました。


開放感抜群の露天風呂、『天渓の湯』、『天翔の湯』

続いて天渓の湯天翔の湯へ。私が訪れた時は天渓の湯が男性用、天翔の湯が女性用になっていました。一日おきに男女が入れ替わるようです。

天渓の湯@玉子湯旅館

こちらが天渓の湯。巨大な岩が配された豪快な露天風呂。岩の上から滝のように温泉が流されています。湯船が2つあり、手前の湯船はやや温めでした(天翔の湯は、湯船が1つだそうです)。広々とした露天風呂に浸かりながらの雪見風呂。たまりませんなぁ。

ちなみに脱衣所も屋外にあるのですが、簀子が床暖房になっていたため、足はほんのり暖かでした。小さな気遣いが身に染みますね。


女性専用露天風呂『瀬音』や大浴場も素敵

玉子湯旅館

庭園内には、女性専用の露天風呂『瀬音』があります。野趣溢れる『天渓の湯』と『天翔の湯』と違い、こちらは屋根付きのオシャレな露天風呂だったそうです。

嫁が『瀬音』に入っている間、私は再度玉子湯に浸かっていました。


玉子湯旅館

玉子湯旅館には内湯の大浴場も2ヶ所あります。こちらも硫黄の香りを放つお湯がかけ流し。素晴らしいお湯です。

体を洗う設備は内湯にしかないので、日帰り入浴で訪れた方はまずはこちらで体を洗うのが良いと思います。


温泉好きにはパラダイスとも言える高湯温泉玉子湯旅館。次は宿泊してゆっくりと楽しみたいものですね。


各種情報

高湯温泉観光協会 : 高湯温泉の情報はコチラから
玉子湯旅館 : 玉子湯旅館の公式ホームページ。

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|投稿:2018.01.03 | 最終更新:2019.01.18 |カテゴリ: 福島県

茅葺の宿場町でいただく個性派!高遠そば(三澤屋@福島県下郷町)

茅葺屋根の宿場町、大内宿で高遠そばを味わう

福島県会津地方を代表する観光地、大内宿
江戸時代に、会津若松と栃木県を結ぶ会津西街道沿いに開かれた宿場町で、現在も茅葺屋根の街並みが残されています。そんな大内宿の名物料理が、今回紹介する高遠そば

さて、この高遠そば、元々は蕎麦どころである信州から持ち込まれました。信濃国高遠藩の藩主であった保科正之が会津藩に移り住んだ際、会津地方に広めたとされています。保科氏によって広められた蕎麦は、彼が初めて藩主になった「高遠」藩から名を取り、「高遠そば」と呼ばれるようになりました。

三澤屋

大内宿には、高遠そばの幟を掲げる店が多くありますが、中でも人気が高いのが、三澤屋。昼時ともなると、待たないと食べられないことが往々にしてあるそうです。

建物は大内宿特有の茅葺屋根の伝統的家屋。魅力的なのは外観だけではありません。各テーブルが囲炉裏になっており、囲炉裏を囲んで食事をすることができるのです。


個性的過ぎるそば、高遠そばは長ネギを使って食べる!

高遠そば

こちらが高遠そば。会津地方に広く伝わる高遠そばの中でも、大内宿のものは一味違います。その最大の特徴は、箸の代わりに長葱を使って食べるということ!!

元々は徳川将軍への献上品であった高遠そば。「切る」ことは縁起が悪いため、葱を切らずにそのまま盛り付けたのが始まりなのだそう。

そばに盛られた鰹節、大根おろしもまた、高遠そばの特徴となっています。

高遠そば

葱が箸代わりなので、食べるのに一苦労。私は葱をかじり、スプーン状にしてから掬い上げるようにしていただきました。

そばは冷たいつゆの中でシャキッとしまっており、美味。大根おろしがより清涼感をアップさせます。箸としての役目を果たす葱は、当然薬味としても活躍します。豪快にバリバリと齧りましょう。


こづゆ

三澤屋では、会津の郷土料理である「こづゆ」もいただくことができます。こちらも是非試しておきたい逸品。量はそれほどないので、そばのお供に如何でしょか。


大内宿の街並

会津の山奥の宿場町に伝わる、奇想天外な食べ方をする名物そば。茅葺の家並みと共に、末永く残されて欲しいですね。

各種情報

三澤屋公式ホームページ : 三澤屋の公式ホームページ
大内宿観光協会 :大内宿について調べるならこちら!!
食べログ : 店舗情報、口コミはこちらからチェック!!

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|投稿:2016.11.18 | 最終更新:2018.07.08 |カテゴリ: 福島県

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