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水俣ちゃんぽん 懐かしさ漂う水光社ファミリーレストランで食べてみた!(熊本県水俣市)

水俣ちゃんぽん
今回はちゃんぽんを紹介します!

ちゃんぽんと言えば長崎ちゃんぽんをイメージする方が多いと思います。しかし、長崎県以外でもご当地ちゃんぽんが存在することをご存知でしょうか。

滋賀県の近江ちゃんぽん、愛媛県の八幡浜ちゃんぽん、福岡県の戸畑ちゃんぽん、佐賀県の武雄ちゃんぽん、熊本県の天草ちゃんぽんなどなど、全国各地には独自の進化を遂げたご当地ちゃんぽんがあります。

この記事で紹介する熊本県水俣市水俣ちゃんぽんも地元で愛されているご当地ちゃんぽんの1つ。今回は水俣市内にあるショッピングセンターの中にあるレストラン、「水光社ファミリーレストラン」でいただきました。






水光社ファミリーレストランはショッピングセンターの最上階にあるレストラン

水俣ちゃんぽん

今回訪れた水光社ファミリーレストランは、水俣市中心部にあるショッピングセンター「水光社本店」内にあります。1階に生鮮食品、2階以上に衣料品や宝石、時計の売り場がある、昔懐かしいショッピングセンターという趣。


水俣ちゃんぽん

レストランは最上階である3階の片隅にひっそりと存在しています。

店の前には食品サンプルがズラリと並んでおり、懐かしさが倍増!店内にはメニューはないため、この食品サンプルを見て、注文を決めてから入店する必要があります。今回はちゃんぽんを食べると決めてきているので、迷うことなく入店しました。


水俣ちゃんぽん

ちゃんぽんは量を自由に選べるところが嬉しいですね。しかもリーズナブル。

ちゃんぽんの他にも洋食や丼物、御膳など、老若男女が幅広く楽しめるようなメニュー構成になっています。


なお、こちらのお店、注文方法が少し特殊です。店に入ってすぐの所にレジがあります。席につく前にレジで注文を伝え、会計を済ませる必要があります。先述しましたが、注文は入口前にある食品サンプルを見て決めておく必要がある点に注意しましょう。


実食!水俣ちゃんぽん

水俣ちゃんぽん

こちらが水俣のちゃんぽんです!

豚骨ベースで、濃厚でありつつもくどくないスープ。たっぷりと盛られた野菜から甘みが出て、奥深い味わいを生み出しています。全体的にマイルドかつサッパリとした仕上がりで、スープまで全て飲み干してしまいました。


ちなみに、水俣ちゃんぽんの元々のルーツは長崎ちゃんぽん。長崎から天草を経由して水俣の地に伝わりました。長崎ちゃんぽんとの最大の違いは、麺に「唐あく」(かん水の一種)と卵を使っていないこと。そのため、水俣で提供されるちゃんぽんは、麺が白いのだそうです。




毎月1日はちゃんぽんが安い!

今回はいただいた水光社ファミリーレストランのちゃんぽん。非常にリーズナブルでしたが、さらにお得に食べられる日があります。


水俣ちゃんぽん

毎月1日は「チャンポンDAY」ということで、通常506円のちゃんぽんを450円でいただくことができるのです。ワンコインにお釣りが来るほどの安さ!これは嬉しいですよね。




水光社ファミリーレストランへのアクセス・駐車場情報



水光社ファミリーレストランがあるショッピングセンター、水光社本店は水俣市の中心部に位置しています。


車でのアクセス

南九州道水俣ICから約5分



水俣ちゃんぽん

水光社本店前に専用駐車場があり、そちらを利用することが可能です。


鉄道・バスでのアクセス

肥薩おれんじ鉄道水俣駅から徒歩9分

九州新幹線新水俣駅からコミュニティバス「市街地循環線」に乗車。「旭町商店街」停留所で下車。



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|投稿:2019.11.24 | 最終更新:2019.11.24 |カテゴリ: 熊本県

国内屈指の裏見の滝、鍋ケ滝は冬も美しい!(熊本県小国町)

熊本県の阿蘇山の近くに、国内屈指の人気を誇る滝があります。

それが小国町にある鍋ケ滝です。規模的にはそこまで大きな滝ではありません。見た目がとても美しいこと、大量のマイナスイオンを感じられること。これらが鍋ケ滝の魅力です。

2018年の2月に鍋ケ滝へ行ってきました。この記事では、鍋ケ滝の魅力や冬の様子、行き方などを紹介します。






国内屈指の裏見の滝、鍋ケ滝

鍋ケ滝

こちらが鍋ケ滝です。

落差12m、幅20m。そこまで大きな滝ではありませんが、形が整った美しい滝です。

鍋ケ滝の魅力はこれだけではありません!

鍋ケ滝

滝の裏側に入ることができるのです!

こういった滝を「裏見の滝」と呼びます。全国を見渡せば、「裏見の滝」は他にもあるのですが、鍋ケ滝は滝の裏の空間が特に広いことで有名です。

鍋ケ滝

鍋ケ滝

滝の裏側から見る「水のカーテン」は最高ですよ!全身でマイナスイオンを感じることができます。

鍋ケ滝

この清涼感溢れる風景が関係者の目に留まったのか、松嶋菜々子が出演する「生茶」のCMにも使われたそうです。


冬の鍋ケ滝の様子

鍋ケ滝というと、爽やかな新緑の季節や夏のイメージがあると思います。しかし、今回は2月に訪れたので、冬の鍋ケ滝の様子についてお伝えします。

遊歩道@鍋ケ滝

遊歩道@鍋ケ滝

九州と言っても、鍋ケ滝があるのは阿蘇に近い山の中。冬になれば雪は降りますし、路面が凍結したりもします。駐車場から滝へ向かう遊歩道には写真のような急な階段やスロープもありますので、滑らないように注意が必要です。

鍋ケ滝

滝の裏もとても滑りやすいです。飛沫が凍り付いて、滝の裏はスケートリンク状態!気を付けて歩いても転倒してしまいそうな程です。

それでも岩からは無数のツララが垂れ下がっており、とても綺麗。夏にはお目にかかれない神秘的な光景です。


鍋ケ滝の開園時間・入園料

■入園料 : 大人200円、小中学生100円、小学生未満無料

■開園時間: 9:00~17:00

※ただし、ライトアップの時期は夜も開園するようです。

鍋ケ滝の料金所

鍋ケ滝とその周辺の森は公園になっており、入る場合は上の写真の料金所で入園料を支払う必要があります。また、営業時間外は門が閉じられてしまい、中に入ることはできません。


鍋ケ滝へのアクセス

車でのアクセス

大分自動車道の玖珠ICまたは九重ICから約50分~1時間

九州自動車道の八女IC植木ICまたは熊本ICから約1時間30~50分


近くを通る国道387号線沿いに「鍋ケ滝」への入り口を示す標識が建っています。そこから何か所か分岐点がありますが、標識に従って進めば、迷わず駐車場に着くことができると思います。やや狭い箇所があるので、対向車には注意しましょう。

駐車場@鍋ケ滝

駐車場は48台が駐車可能です。混雑する時期には、遠くの小学校が駐車場となり、そこからシャトルバスが運行されるそうです。

バス・レンタサイクルでのアクセス

①福岡から高速バスを利用

■福岡市内から産交バスの「黒川温泉線」に乗り、「ゆうステーション」停留所で下車。福岡から約2時間40分。1日4往復。


②阿蘇駅から路線バスを利用

JR豊肥本線阿蘇駅から産交バスの「阿蘇杖立線」に乗り、「ゆうステーション」停留所で下車。阿蘇駅から約1時間。1日6往復。


バスが到着する「ゆうステーション」は小国町の中心部にある道の駅。「ゆうステーション」から鍋ケ滝までは約4.5kmあり、歩いて訪れるのは少し大変な距離です。

そこでオススメしたいのがレンタサイクル。道の駅「小国ゆうステーション」では、電動自転車を比較的安く借りることができます。起伏が多い小国町の道でも、電動自転車なら楽々です!

【参考】


各種情報

小国ツーリズム協会 : 小国町を巡りたい方はこちらをチェック。

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|投稿:2018.11.20 | 最終更新:2019.03.20 |カテゴリ: 熊本県

荘厳な雰囲気を放つ漁村の教会 崎津教会(熊本県天草市)

世界遺産候補 天草市の崎津集落


2017年現在、世界遺産登録を目指している「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」。江戸時代、キリスト教が禁教とされ、弾圧されていた時代にも信仰を貫いた長崎、天草の民。その歴史を象徴する教会、集落、史跡など12ヶ所の遺産が、世界的に見ても価値のある資産として、世界遺産候補として挙げられています。

12の遺産は長崎県内の教会・史跡などを中心としたものですが、その中で唯一つ熊本県の天草から選ばれている遺産があります。それが今回紹介する崎津教会のある崎津集落なのです。


崎津集落天草下島の南部に位置する漁村。複雑な海岸線と山に囲まれており、かつては海路でしかアクセスすることができない陸の孤島でした。現在は島の西部を通る国道389号線を通り、比較的容易に訪問することができます。


崎津集落のシンボル的存在、崎津教会


崎津教会

こちらが崎津教会。古い呼称で、「崎津天主堂」と呼ばれることもあります。1934年に建てられたゴシック様式の教会です。

普段建造物を見て周ることが少ないので、知識は全然ないのですが、可愛らしくもありつつ、荘厳な雰囲気を持つ建物でした。


教会の中へは無料で入ることができます(ただし、事前予約が必要。詳しくはコチラから)。内部は撮影禁止なので、画像はお見せすることはできませんが、内装も凝っており、なかなかの見ごたえ。驚くべきことに、教会の内部には畳が敷かれているエリアがあり、ちょっとした和洋折衷を感じることができました。


駐車場は少ないですが、訪問はルールを守って


世界遺産登録に向けて、注目度が増している崎津教会。しかし平地が少ない集落の中に位置している関係上、観光用の駐車場が少ないというのが現状です。車で訪れる方は、キチンと指定された駐車場を使い、集落内秩序を乱さないようにしましょう。

2017年より五島産業汽船が長崎から崎津へと高速船を運航しています。一日一往復の運航ですが、長崎から日帰り観光できるスケジュールで運航されているので、長崎観光からちょっと足を伸ばして、というプランも良いかもしれません(詳しくは五島産業汽船のホームページをご覧ください)。

崎津集落

駐車場から教会へと向かう崎津集落の路地。数軒の土産屋はあるものの、俗化されていないのが良い感じです。

崎津集落にいた猫

漁村らしく、そこらじゅうを猫が歩き回っています。とても長閑な雰囲気。世界遺産指定によってこの雰囲気がどうなってゆくのか、今はまだ分かりませんが、崎津教会、崎津集落を静かに観光するのであれば、今のうちに訪問した方が良いのかもしれません。


各種情報

天草宝島観光協会 : 天草観光の情報はこちらから。
五島産業汽船 : 長崎からの高速船の運賃、時刻表はこちらからチェック。

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|投稿:2017.10.28 | 最終更新:2019.01.21 |カテゴリ: 熊本県

まさに天空の道!阿蘇にある「ラピュタの道」(熊本県阿蘇市)

阿蘇で今人気急上昇中のスポット、ラピュタの道

世界最大級のカルデラを持ち、熊本県いや日本を代表する観光地、阿蘇。 連日、多くの観光客が押し寄せる名所が集まっていますが、近年静かな人気を集めるスポットがあります。それが今回紹介する“ラピュタの道”。

名前の由来は、勿論ジブリ映画の代表格、「天空の城ラピュタ」。正式名称でも公式の愛称でもなく、いつからかそう呼ばれるようになっていたそうです。「阿蘇市道狩尾幹線」というのが、正式名称です。


場所が分かりにくいので、地図を貼っておきます。阿蘇山の外輪山の稜線を走る熊本県道339号線(通称ミルクロード)を通って、アプローチします。


「ラピュタの道」における絶景の楽しみ方

ラピュタの道

ラピュタの道は、そのミルクロードからカルデラの中へ下りていく険しい道。上の写真をご覧のとおり、落石などで通行止が多い道です。実際に走るのも、ある意味楽しいかもしれませんが、この道は上から眺めるのが絶景なのです。

上の写真に写っている通行止バーの左側の傾斜を登ると…。

ラピュタの道

ラピュタの道の片鱗を見ることができます。火山特有の草中心の斜面、細々と延びる道、カルデラを埋めつくす大雲海!これだけでも十分に絶景ですが、もうちょっと足を伸ばしてみましょう。

上の写真の左下からほぼ真上に伸びる踏み跡のようなものが見えますが、これを辿って行きます。

ラピュタの道

踏み跡を進んできて、振り返った写真です。上の写真の真ん中、ポッコリと出っ張ったピークは、2つ前の写真を撮影した場所です。そして、今立っている場所で回れ右をすると…。





ラピュタの道

ラピュタの道

まさに絶景。言葉を失います。
痩せた尾根を行く小道は、まさしく天空を進むかのよう。雲海が下界を覆い隠しており、その下に人の営みがあることを感じさせません。

この時は1月の早朝。私は寒さも忘れ、ただただ静かで美しいこの風景に見入っていました。雲海に覆われ、天空に浮かんでいるかのようなラピュタの道を見るなら、寒さを堪え、早朝に来る必要があるでしょう。晴れた日の昼間は、ラピュタの道と共に、緑鮮やかな阿蘇の大地を見ることができます。

様々な絶景を見ることのできるラピュタの道。繰り返し訪れたいスポットです。

各種情報

あそぶらりねっと : 阿蘇の観光情報はコチラ。

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天空の城ラピュタ

価格:4,030円
(2015/12/10 00:21時点)
感想(1件)

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|投稿:2015.12.10 | 最終更新:2018.06.16 |カテゴリ: 熊本県

荘厳な石橋と豪快な滝 通潤橋と五老ヶ滝はセットで訪れたい!(熊本県山都町)

熊本県中西部の山奥、山都町(旧矢部町)にある通潤橋。社会科の教科書にも取り上げられており、写真だけでも見たことがある方も多いんじゃないでしょうか。

この記事では、教科書には載っていない通潤橋の魅力をお伝えしたいと思います。






通潤橋は水路橋。橋からの放水は大迫力!

通潤橋

通潤橋は山都町を流れる五老ヶ滝川を跨ぐ石造りのアーチ橋。江戸時代(1854年)に完成した橋で、長さは78m、高さは20m。江戸時代に造られた石橋としては、日本最大を誇ります。

実はこの橋、人が渡るための橋ではありません。元々は水源が乏しい台地に水を送るために建造された水路橋で、アーチの内部には水路が通されています。

非常に高い技術力を結集して造られた橋で、国の重要文化財にも指定されています。

通潤橋

水路橋ではありますが、人が通れるようにもなっています。

通潤橋のすぐ隣には道の駅「通潤橋」があり、この辺り一帯が気軽に散策できるよう整備されています。通潤橋も散策路の一部になっており、橋を上からも下からも見ることができるようになっています。

ただし、通常の橋とは異なり欄干は設置されていません。このような構造で、なおかつ多くの観光客が橋の上を歩いていながら、転落事故は一度も発生していないようです。

通潤橋

通潤橋

通潤橋と言えば、橋からの放水が有名です。高さ20mからの放水は迫力満点で、一見の価値はあると思います。

この放水、元々は水路に詰まった泥などを放出するために行われたのが始まりです。通潤橋が観光名所になってからは、観光用に放水するようになりました。

ただし、2016年に発生した熊本地震以降、状況が少し変わっています。次の章で詳しく解説します。


地震による被害のため、一部立入禁止・放水は休止中

全国的にも珍しい「放水する橋」として有名だった通潤橋。2016年に発生した熊本地震による被害を受け、橋に亀裂が入ってしまいました。

通潤橋

こちらが地震後、2016年5月の様子です。ブルーシートがかけられた姿が痛々しいです。

橋に損傷があったため、放水は休止橋の周囲も一部立入禁止となってしまいました。復旧にはしばらく時間がかかるようですが、もう一度あの豪快な放水が見たいものですね。


通潤橋の下流にある五老ヶ滝も必見!

五老ヶ滝

通潤橋の150m下流には、五老ヶ滝という素晴らしい滝もあります。通潤橋から程近い場所にあるので、こちらも立ち寄っておくことをおススメします!

落差は50m。水量も豊富で、迫力がある滝です。周囲は長閑な農村なのですが、ここだけギアナ高地の奥地のような雰囲気。とにかく見ごたえがある滝です。

五老ヶ滝の吊橋

五老ヶ滝は散策路の途中にある吊橋から眺めることができます。吊橋が架かっているのは滝の真正面。まさに特等席から滝を眺めることができるのです。

五老ヶ滝

以前は、滝壺まで下ることもできました。至近距離から、水飛沫を浴びながら見る五老ヶ滝は迫力満点!吊橋から眺める五老ヶ滝とはまた違った魅力がありました。

滝壺までの道は熊本地震の影響で通行止。ただ、吊橋からの眺めだけでも十分に見る価値はあると思いますので、是非とも通潤橋とセットで訪れてみてください。


通潤橋・五老ヶ滝へのアクセス

車でのアクセス

九州中央自動車道の山都中島西ICから約20分

九州自動車道の松橋ICから約50分

※九州中央自動車道は無料で通行可能。時期は未定ですが、矢部ICまで延伸すると通潤橋がグンと近くなります。


バスでのアクセス

【路線バス】

■熊本市内にある「交通センター」から熊本バスの路線バス「通潤山荘」行きに乗車。最寄りのバス停「通潤橋前」まで約1時間半。

※運行は1~2時間に1本。

※熊本駅から「交通センター」へは路面電車が便利。熊本駅前から路面電車に乗り、5駅目の「辛島町」停留所で下車。

【高速バス】

■福岡と延岡を結ぶ「ごかせ号」が停車する「山都町」停留所から徒歩15分。

※博多バスターミナルから約3時間。延岡駅から約2時間

※1日4往復


各種情報

山都町観光ナビ : 山都町の観光情報、橋の復旧情報も。

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|投稿:2014.02.12 | 最終更新:2019.03.27 |カテゴリ: 熊本県

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